リーマントラベラー 〜働きながら世界一周〜

東松 寛文|1987年岐阜県生まれ。平日は広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する『リーマントラベラー』。日本にいる時はトランジット期間。社会人3年目以降、6年間で54か国111都市に渡航。TOEICは575点につき、海外ではもっぱらボディーランゲージ。2016年、3ヶ月間、毎週末海外旅行に行き、5大陸18か国を制覇し「働きながら世界一周」を達成。日本にいる時はトランジット期間。社会人3年目以降、6年間で54か国111都市に渡航。TOEICは575点につき、海外ではもっぱらボディーランゲージ。201

【リートラ流GWの過ごし方】ブルネイ・ダルサラームで日焼けの旅

前の記事▶︎GW、友人の都合が悪くなり急遽一人でビーチリゾートに行くことに。しかし、一人で行っても日焼けしかすることがない。そんな時のリーマントラベラー流 旅行術。

 

フィリピンから飛行機で2時間。東南アジアのブルネイ・ダルサラームに来ました!

▼モスクに入る時の正装

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街には美しく巨大なモスクが何個もあって豪華さに圧倒され、世界最大規模の水上都市に行ったら結構普通の家も多くて想像と全然違って驚き、そんな発見のある街にも関わらず超コンパクトなので2日で十分満足してしまい、更には歩き回ってたら日焼けもバッチリ完了してしまい、2日で全くやることがなくなる、というハプニング続きの旅でした。

▼別のモスクにて。外は半袖短パンでOK!

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▼世界最大規模の水上集落にて

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ということで一旦マニラに戻り、次は"男をあげる"ためにフィリピンのとある島を目指します。

 

ん?男をあげる・・・? お楽しみに!

 

【ブルネイ メモ】
・世界で3番目に大きな島・ボルネオ島にある、三重県くらいのサイズの小さな国
・人口は約40万人(ちなみに水上集落には約4万人が住んでいると言われています)
・イスラム教の国で現在も国王が統治。
・天然ガスと石油が出るようでかなりお金持ちの国

 

▼モスクの外観。超豪華。

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▼意外と普通の家もある水上集落。

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▼もちろん想像通りのお家もあります。

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続き▶︎ブルネイ・日焼けの旅から、フィリピン・男を上げる旅へ 

 

 


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