リーマントラベラー 〜働きながら世界一周〜

東松 寛文|1987年岐阜県生まれ。平日は広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する『リーマントラベラー』。日本にいる時はトランジット期間。社会人3年目以降、6年間で54か国111都市に渡航。TOEICは575点につき、海外ではもっぱらボディーランゲージ。2016年、3ヶ月間、毎週末海外旅行に行き、5大陸18か国を制覇し「働きながら世界一周」を達成。日本にいる時はトランジット期間。社会人3年目以降、6年間で54か国111都市に渡航。TOEICは575点につき、海外ではもっぱらボディーランゲージ。201

地元の羽島市長と対談させていただきました!

昨日は生まれ育った岐阜に戻って、地元の岐阜県羽島市の松井聡市長と対談させていただきました!テーマは、観光行政の今と未来!

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僕が生まれた岐阜県羽島市は、岐阜市の南に位置し、人口約68,000人の街です。

 

大きな街ではありませんが、実は、東海道新幹線・岐阜羽島駅と名神高速道路・岐阜羽島ICがあり、高速交通インフラを併せ持つ街なんです!新幹線はひかりも止まるので、東京行くのも大阪行くのも超便利!

 

そんな羽島市の松井市長に街の現状をお聞きしながら、僕が世界で見てきた"おもてなし"や世界の観光のトレンド、僕が旅先を選ぶ時の決定要因などをご説明させていただき、今後の羽島市が立地特性をどう生かして、観光産業を発展させていくかディスカッションさせていただきました!

 

交通のハブ都市であることを生かして、岐阜県内の他の自治体はもちろん、愛知県や三重県などの自治体とも連携して、すでに様々な取り組みをされているので、これからの発展がとても楽しみです!僕も、僕を育てていただいた地元・羽島市のために、僕ができることから協力させていただきたいと思います!

 

松井市長、そして市役所の関係者の皆さま、貴重な機会をありがとうございました!

 

ちなみにこの対談は、羽島市内 全戸に配布される広報誌の8月号の一面に掲載されます(笑)